FC2ブログ
2019年12月、富山の旅。その8。
メールを保存するときなど、まだうっかり手が19から入力してしまったりしている、しゃみおさんです。


そんなわけで?どんなわけで?

富山の旅の続き。

おしゃれなワイナリーで、入手困難なワインを買ったり試飲したり。

時間があればねー。
ここで食事でもしたんだが。

待ち合わせ場所に遅れること10分。




ぶり定食!
ちなみに高い。

今年ぶり高いんだってー。

案内してくれたお二人にもご馳走させていただきましたー。







急いで食べて。
買い物時間10分程度しかない。

よ、よかった、朝早起きして駅で買っておいて・・
まるでこうなることを予想していたかのようだ。




ぶりね、買ったよ。
高かったけど。
富山行ってぶり買わなかったら殺される。

そしてここでさよなら。

次会えるのはどこ?
ドイツ?
いやいやー。

でもオクトーバーフェストはいってみたい。

帰りのバスレクも最高に受けた。
みなさん、すごいアイデア。

キャプテン翼、わらったわー。

顔の見分け方。


そしてみんなトイレ近いから、もうサービスエリアにたくさん立ち寄るよね。

おみやげ買っちゃうよね。

白エビ紀行追加購入。

そしてようやく神田着。

自由行動させてもらったおかげで?充実の旅でした。
そしてバスレクが楽しすぎた、という想い出。



スポンサーサイト



[2020/01/07 23:29] | 旅行 | コメント(0) |
2019年12月、富山の旅。その7。
年を越してしまった・・。

が、アップします。


醤油のあとは、いよいよ連れていきたかったといっていたワイナリーへ。


こんな細い道を通っていくんけ・・?
山を登っていきます。

と、その前に。



氷見の街中、ここも地方の都市と同じように寂れてる感はあるが、さすが藤子不二雄先生のご出身の地なだけある・・。



どーん!!!

実はいちばん好きなキャラかも・・。

バー魔の巣、だっけ?
(今調べたらモデルになった店があって、その店主が非常に漫画のなかの店主に似ている・・、そしてその後の話など、いろいろ調べると出てくるので、お時間のある方は魔の巣 モデル で調べてみてください)

子供ながらに夜中TBSのとある番組の1コーナーでやってたのをみてたんよねー。
人間の善悪、裏表、見せてくれるよい漫画・・。
あとは魔太郎がくる、とかさー。


さておき。

10分ほど山を登ると。ほらそこには。



あぁ、そうか。
氷見は湾になってて、この角度だと立山連峰が見えるのかー。




おっしゃれー。

ここで泊まったり(一棟貸し)、結婚式もできたりするらしい。



電気柵があって入れないが。




そうこうしているうちに。

あれはYさん?!と。

知り合いなんかーい!

というわけで。

中をご案内いただく。



神棚があるのが日本ぽい。

ニッカのスチルポッドにもしめ縄巻かれてたもんなー。
酒は神様がつくってくださる、ていう概念が日本人の根底にあるのかもなー。

出荷待ち?



人気が出すぎて新規のお客さんは断ってるとのこと。
それでよいよ・・
昔からのお客さん切ったらほんとにそれこそ信用とか繋がりがねぇー。



ステンレスのタンクの意味と、こちらのワインの特性を教えていただいたり。

いや、ほんとこりゃー、Cちゃんいないと入れなかったわね・・。
ありがたや。


創業者の方の遺志を継いで、また繋がっていくのだなー。




[2020/01/02 11:13] | 旅行 | コメント(0) |
2019年12月、富山の旅。その6。
勝手言って2日目の午前中は自由行動をとらせてもらうことに。

8時半にホテルまで迎えに来てくれた。

ここ、ジョニー大倉が窓枠からぶら下がったところー、なんて地元民しかしらない情報を教えてくれる 笑

そして、なぜ富山に来て中華なのか、と激しく憤っている。
いや、まー、旅のコンセプトがですね、と説明するも。
それでもさぁー、と延々続く。

さておき。

当初降水確率70%は30%となり。
走っている最中も立山連峰が美しくみえるのだ。



アメリカにいたときに、スイス人と山のある景色が懐かしい、と共感した話やら。
実際スイスにいったときに、ここは富山・・と思った話など(ま、富山じゃねえけどな)

それいったら、降りろ、といわれた。笑

東京に出て来たときの、刺身のまずさについて。

えええええー

と思ったと。

ま、昨日のあれ食べたら、そう思うのは無理ないかね・・。

水の悪さもあり、急速に肌荒れしたとか。

ドイツで、翔んで埼玉のためにボランティアで奔走(活躍?暗躍?)してたりなど。

相変わらず活動的なのであった・・。

そうこうしているうちに帆船をみたり、そのそばでは蟹が安いなどの情報を得たりなど。




新湊の細い道を通ってくれたり。



雨晴海岸へ連れっていってくれたり。

いやじつは富山でここに一番来てみたかった・・。
天候に左右されるからな。残念ながら薄曇り。

本来条件が整えばこんな感じで。



新しい道の駅的なものができていて。



ドラえもんのクリアファイルを大量買い。



お醤油のお店に連れてこられました。

本来日曜日はお休みですが。

たまたま出勤されていたので(ついてるー!)

これまた購入し配送。




本川藤由商店さん。

甘めの濃口しょうゆがうまい!
[2019/12/29 12:37] | 旅行 | コメント(0) |
2019年12月、富山の旅。その5。
もう部屋に着くなり、突っ伏して寝てた。
真夜中起きて、歯だけ磨いて寝る。

6時起床。

お風呂入って朝食。
Tさんと一緒になった。

メンズたちも何人か。
皆さんは9時半出発なはずだが、早いですねー。

朝食後散歩。

旅行は街を歩かないと雰囲気がわからない。

地方は駅から少し離れたところが繁華街、てのが定番だったが、ここ最近は駅の近くの方が栄えてることが多い。
Cちゃんに聞いてみてもそうだった。






路面電車走ってんのね。
日曜日だから乗ってる人は少なかった。

あー、よいな、富山。
ほんと地方都市が好きだわ。



自転車。
事前登録制か。
旅行者も乗れるとよかったけど。






橋を渡ったら公園。



お城あるけど資料館。






おもしろい。

鏡石だってさー。



石垣は本物のようだ。




遊覧船もあるようだ。



入れなかった店。
おやじさんが微妙だったので、入れなくてよかったかも。


駅に戻ってお土産購入。

しろえび紀行大量買い。
[2019/12/27 09:04] | 旅行 | コメント(0) |
2019年12月、富山の旅。その4。
ホテルに向かいチェックイン。

そしてそもそもの旅の目的。
中華を食べにタクシーで分散してお店へ。

ニラ饅頭美味しかった。
中華はえび、だな(そういや前日も中華で、エビばっか食べてたな)

9時過ぎ。
メンズたちも繁華街へ繰り出すようで、いそいそと。

ホテル近くまで戻り。

Cちゃんに聞いたお店へ。

親爺、というお店は残念ながらいっぱいで入れなかった。
そして漁火へ。
ここでやんすか。
ごちゃごちゃした店内。
おやじさまがカウンターの中に立っていらっしゃる。

ぎりぎりの時間でなんとか入れました。
よかった。
地方はラストオーダーが早いのよ。




お通しからしてうまい。

水ダコが炙りで、かぁー。
勝駒あったので頼んでみる。
あまり置いてないらしいね。





タラ煮が強烈うまい。

ええええー

なんすか。こりゃ。


次は満寿泉いくべか。燗酒にしてもらいやしょう。



のどぐろもいただく。

はぁー
あたしゃ魚は、のどぐろが好きだな・・。

2人で六合飲み。

げふー。

尋常でない量を食べ、ふらふらしながら宿に戻る。

富山の海の幸はすごいや。
[2019/12/25 08:27] | 旅行 | コメント(0) |
| ホーム | 次のページ
しゃみおののほほん日記


最新記事

最新コメント

カテゴリ

カレンダー

12 | 2020/01 | 02
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

プロフィール

しゃみお

Author:しゃみお
毎日のほほんと生きてます
Twitter:shamio555

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR